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LIFESTYLE

ROAD TRIP in PORTLAND

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  • Photo: PORTLANDIA
    Photo: PORTLANDIA
    1DAY 「ついに来たね。“PORTLAND”どうして今ポートランドが話題なのかって? このカラダとハートで一度は確かめないと。というわけで好奇心たっぷり、KATEのポートランドトリップのスタート!」
  • SATURDAY MARKET 「88年前に開橋した、バーンサイド橋のたもと・ウィラメット川沿いの公園で土曜日に開かれるマーケットへGO!途中に道を教えてくれたローカルスケーターと並走しながら、ステイ先から真っすぐ約20分で到着。自然の色、空気の匂い、心優しいポートランダーに気分もグッド!」
  • コンバース×MYデッキ 「この『コンバース』とデッキで何カ国一緒に旅をしたかな……。相棒のデッキとスニーカーとともに旅の思い出を記録して。こうして、自分のライフスタイルに合った、本当に好きなものと長くつき合うことでそれを自分の一部にしていく。私にとって、心地よく自分を表現できるアイテムは、クローゼットの片隅にあるセクシーなワンピースよりも大切なの」。
  • @POWELL’S BOOKS 「『ポートランドに行ったら必ず寄ってね。KATE好きだと思うから!』と、編集長に教えてもらった『パウエルズ ブックス』。見たこともないくらいスケールの大きさにビックリ。何時間でもいれそうなくらい至福の時間だった。旅に本屋は欠かせないよね。それに履き慣れたスニーカーと、本当はシャイな自分を置いていくこととか」。
  • PORTLAND GUIDE BOOK 「一番チープなガイドブックを買おうとパウエルズで手にとった“SPEAKING OF PORTLAND”。ショートステイには十分な情報のそれは、後から気がついたらこの本屋のレコメンガイドブックだった」。
  • ARE YOU NEXT? 「I’m going to take a break here……」
  • @ACE HOTEL 「ここはポートランドそのものだね。ヴィンテージのソファ、乾いた植物に個性あふれるスタッフ。DIY精神がたっぷりと感じられる空間には、入れ替わり立ち代わりそこへ腰掛けるゲストも溶け込み、この街のコミュニティスペースを造り上げている気がしたよ」。
  • GO TO NORTH AREA ポートランドシティを走る“マックスライトレール”。グリーン、ブルー、イエロー、レッドラインの4色に分けられている路線は、ツーリストでもわかりやすく便利。「これからノースエリアの『ミシシッピ レコーズ』に行くところ。そうそう、さっきすれ違った『ボーイズン ザ フッド』のアイス・キューブみたいな人に“that’s a nice shoes!”って言われたよ。やっぱりジョーダンは世界共通だな」。
  • マックスライトレール 青い空、どこかほっこりとするポートランドの空気。旅先では、タクシーに乗って一瞬で目的地に着くのはなんだかもったいない。足で稼いで感じたことをしっかりとこのカラダとハートに焼付けて。知らない国でこそ持ちすぎているものを手放して、新しい自分を発見したいもの。
  • WHAT’S IN YOUR BAG? 「スタンプタウン コーヒー ロースターズ」のカード、made inポートランドのバングル、「パウエルズ ブックス」でゲットしたポストカード、「ダイアナ ミニ」、「キールズ」リップ、「レイン」のサングラス、ハワイアンジュエリー、「アメリカン アパレル」のスイムウエア、「ホールフーズ マーケット」でピックしたナッツ、「エース ホテル」のフォトブース写真、「ヤコブセン」のソルト、「パーラメント」のビターチョコレート.that’s all
  • @BATH ROOM フランス製のヴィンテージブラウス、「ザラ」のデニム、「メイドウェル」のシャツ、「シュプリーム」のシャワーサンダルでKATE的ルームウエアの完成。
  • WOULD YOU LIKE SOME COFFEE? 「ポートランドと言えば『スタンプタウン コーヒー ロースターズ』!今回のステイで何度訪れたかな?」
  • DENIM×DENIM 「デニム×デニムがやっぱり大好き。もしもここがPARISだったら?シンプルなジャケットにブラックのフラットシューズを合わせるかもね。いつものスタイルや、セオリーみたいなものを少し忘れて、旅先色に染まるのもトリップの楽しみ!さっき、エベレットストリートのヴィンテージショップで見つけたチェックのCPOジャケットにスエードのショートブーツでKATE流P-TOWNスタイル」。
  • @EVERYDAY MUSIC 「P-TOWN在住のスティーブン・マルクマスやハリオ・シークエンスとかもチェックしたくって、スタンプタウンコーヒーと同じくらい、毎晩通った『エヴリデイ ミュージック』。一度入ったらついつい夢中になって、あっという間にクローズの時間だったよ」。
  • 黄金の靴で旅する者は、世界の果てまで行きつける? 「なにも高くていい靴だけが、オシャレとは限らない。チープなものだったとしても、履きつぶれるまで同じものを長く履くのが好き。私は、友達も洋服も簡単に替えない主義だから」。
  • FOOD CART 「ダウンタウンまでクルーズして、途中フードカートで休憩。30軒くらい並ぶカートの中でアジアンフード店のチキンフォーをチョイス。必ずまた食べたいくらいとても美味しかった!食べ終わって、セルフタイマーをセットしようとしていたら、向かいに立っていたオシャレなお婆ちゃんが“私が撮ってあげるわよ”とシャッターを切ってくれたよ。ポートランダーって温かいね!」
  • WHAT DO YOU THINK? 「私は、今いる土地の空気や花の香り、それらに触れたときの感覚、旅先での記憶から多くのインスピレーションを受けていると思う。それらは、自分が素直にありのままでいることの大切さを教えてくれるのよね。そして、美しい瞳になるためには人の良いところを見たり、美しい唇になるために相手にとって心地の良い言葉を話すことだったり。感性や教養を身につけること、ハートが最も大切なのだということに気づかせてくれる。それってね、私にとっては、美しく装う以上にすごく重要なことなのよ」。
  • パトロール 最高の天気の中、RIP CITYをパトロール。ウィラメット川の近くのパーキング前で。
  • SPORTY MODE 「サタデーズ サーフ ニューヨーク」のネルシャツ、「アレキサンダーワン」のスカート、「ナイキ」のジョーダン10に、BFにもらった幡ヶ谷のレコードショップ「ロスアプソン」のトートバッグ。全体をブラックでまとめたスポーティールック。
  • ポートランド フード 「ポートランドで穫れた野菜を使ったグリルやサラダが印象的なポートランド。ステイ中は、ポテトとサーモンを毎日のように食べていたかも……」。
  • SELFIE 『ねえ、いつもどうやって写真を撮っているの?』とか『カメラマンと一緒にいるの?』とよく聞かれるんだけれど、答えは“セルフィー”。こうして撮りたい場所やアングルをチェックして、カメラの機能とセルフタイマーを巧みに使っているのよ。いけるところまでやってみる。Do It Yourselfよね!
  • @FARM ベリーが有名なオレゴンに数あるファームの中でも『スミス ベリー バーン』は、無農薬で子供にも優しいと人気のファーム。それに、入場料が要らないアメリカのファームはいくら食べてもお金がかからない。ついベリーに夢中になったね!併設している雑貨屋で出逢ったリングを旅の思い出に。
  • BURNSIDE ST. 「KATEの定番スタイル“Tシャツ”、“デニム”、“スニーカー”は、ガールの三種の神器。お気に入りのスタイルに身を包んだら、自由に旅を楽しんで。
  • I ♡ RIPCITY 全米で最も暮らしやすい都市にランクインしているポートランドは “P−TOWN”、“RIPCITY”、“STUMPTOWN”など、ほかにもユニークなニックネームがたくさん。自分の生き方にこだわり、楽しみ、自らDIGして作りだすDIY精神とともに、急激な生活のアップデートを必要とせず、自分たちのリズムを大切に生きるポートランダーから“生きるヒント”をもらった気がするね。分厚いガイドブックは置いて、自分の中のワクワクセンサーに素直に身を委ねたら、きっと、偶然の出逢いや新しい発見があるハズ!“LIFE IS A ROAD TRIP. ENJYOY THE RIDE!”
  • Photo: PORTLANDIA
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